令和9年(2027年)公認会計士試験 第Ⅰ回短答式試験 ~英語による出題について~

251217eigosiken.png

公認会計士・監査審査会は、「令和9年第Ⅰ回短答式試験より、英語による出題を行う」と2025年12月16日(火)に公表しました。その背景には、「公認会計士の業務については、IFRS 適用企業の拡大やグループ監査への対応等により英語との関わりが拡大しており、それに伴い公認会計士には一定の英語の能力が求められるようになってきている状況がある」とされています。


その概要をTAC公認会計士講座が分かりやすく解説しています。
動画でも解説しておりますので、受験を予定されている方は、是非、今後の参考にご確認、ご視聴ください。

視聴は、こちらをクリック